わかりやすい治療計画で説明。痛くないリラックスできる雰囲気。高い歯科技術。群馬県高崎市の歯医者スマイル歯科クリニック

スマイル歯科クリニック      
お問い合わせ 027−320−2418
〒370-1207 群馬県高崎市綿貫町486

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歯科医選びは
ご自身の目で

「歯科治療(歯科医院)は痛いから嫌だ。」
「治療期間が長いから嫌だ。」「あの音が嫌い。」
「歯医者へ行くのが恥ずかしいから」
「歯科治療が怖いから(歯科恐怖症)」
などなど、歯医者(歯科)嫌いの人は多いのではないでしょうか?
 
歯科治療を久しぶりに始められた患者さんにお聞きすると、
「もっとはやくに歯科医院に来ればよかった」や「痛くないんですね」「初めて歯磨き指導してもらって自分の磨き方の悪いところがよくわかりました。」 などのお声をいただきます。
 
数10年前の歯科医院は説明をせずに治療を始める歯科医の方もいらっしゃったかもしれませんが、最近の歯科医の方はほとんどの方がきっちりと説明してくださると思います。
 
・どうしてこの歯科治療が必要なのか?
・なぜレントゲンを撮らなければならないのか?
・どうしてこの歯は抜かなければならないのか?
・麻酔をする理由
・神経の根の治療(根管治療)で回数がどうしてかかるのか?
・どうして根管治療でラバーダムをするのか?
・3ミックスの治療をした直後に削って型を取れないわけ
・保険で歯石とりをした場合に一度に全額の歯石とりができない理由
・歯周検査(歯ぐきのポケットの深さ)を測定してから歯石と取る理由
・親知らずを残す場合と抜く場合
・どうして仮歯を作るのか?
 
などなど きっちり説明を受けましょう。
歯科医が忙しそうでなかなか話しかけられない時は、歯科衛生士や受付に聞いてください。
必ず歯科医に確認してお答え致します。
 
歯科に対しての不安を軽減するために説明を受けていただくのをお勧めします。
 
ご自身の目で歯科医を選んでください。
 

治療計画作成

初診時に
お時間をいただくか?

 
 
 
むし歯・歯周病の進行により、治療回数がかかることがあります。
患者様のお口の状態をレントゲン・歯周検査等で確認し患者様のご要望をお伺いし最善の治療を行うための治療計画を立てて説明させていただきますので、初診時はたっぷり御時間をいただきたいので、
お電話でのご予約をお願いいたします。
 
スマイル歯科クリニック
 群馬県高崎市綿貫町486
  電話 027-320-2418
 
【注意】お痛みがある場合は、治療計画前に痛みを取り除く治療を優先いたします
 
 

 

当院オリジナル 歯周病検査


 
 
 

   

当院オリジナル 治療計画書

 
 

【治療回数がかかる場合はどんな時か?】
■神経の治療などは
何度も歯科医院に通わなくてはならないのか?と不安になるかたも多いと思います。なぜ、神経の治療は回数がかかるのでしょうか?
根の先に膿がたまっていたり、神経が死んで、根の中が腐ってしまうと、根の中を消毒するのに時間がかかってしまいます。歯の神経の治療をやり直す場合、以前いれたお薬を一度取りのぞく治療をしますが、この薬は細菌が入らないようにするためしっかり詰まっていて、溶かしながら取って行きますので、始めての神経治療より、余分に時間がかかってしまいます。おおよその回数はレントゲン等をみてお伝えしております。
 
■ 歯石とり
保険のきまりで、歯石は1回で全部とることはできません。まずは歯周病検査を必ず行いそして歯石をとっていきますが、保険のきまりでお口全体を2回にわけてとらなければならないのです。次に縁下(歯ぐきの中)の歯石とりは、再検査をしてから実施しなくてはならないので、保険で歯石とりをする場合は回数がかかります。詳しくは、当院にてご説明いたします。
 
 

 

治療計画をたてるための
虫歯検査と歯周検査

 

 
 
当院は患者様の現在症状がある部位だけでなく、その歯をとりまく口腔内全体を考慮した治療を心がけております。
そのため治療に先立って口腔内チェック・レントゲン写真・むし歯検査・歯周病検査の時間を十分に取らせていただいております。
 
【注意】お痛みがある場合は、治療計画前に痛みを取り除く治療を優先いたします
 
 

治療計画の説明
カウンセリング

 
 
検査の結果をもとに、治療計画の説明をいたします。
患者様がどのような治療を望んでおられるかをよくお聞きした上で、検査結果をもとに治療計画をたてます。
 ・現在お口の中はどのような状況なのか
 ・どのような治療が必要なのか
 ・どのような方法があって治療によってどのように良くなるのか
などについていくつかの治療法をあげて必要な期間・おおよその費用等をあわせて説明いたします。
 

 

歯科治療開始

 
 
 
 
お痛みを伴う症状の時は、痛みのコントロールから開始いたします。
痛みを伴わない場合は症状が進行しているところか、主訴に応じて治療をはじめます。